サービス内容 旧

海外向けホームページの制作や、インドやベトナムへのシステム開発アウトソース仲介、輸出入などを行っています。

システム開発アウトソース

インドの方々は非常に論理的です。数学に強いことも知られています。また、発展途上中の国なので、その技術力に比べ、ソフトウエアの開発費用が日本の1/3以下です。当社社長は、1997年からインド企業との繋がりがあり、インドのIT企業へのアウトソースを仲介しています。

ベトナムの方々、特に若い世代の方は日本にあこがれを持っているようです。第二外国語として日本を選択する若者が増えており、日本語でコミュニケーションをとることのできるエンジニアが多くいます。若いエンジニアを採用する企業が多く、非常にアグレッシブです。

当社は、ベトナム ハノイに本社のある、ソタテック社へのアウトソースを仲介しています。

https://sotatek.jp/

ホームページ制作(日本語・英語・中国語)

今や、企業にとってホームページは必要最小限の広告となっています。海外進出にあたり、英語でのホームページは非常に強いアピールとなります。また、どのように商品やサービスの宣伝表現を行うかにより、新規顧客獲得の可能も変わってきます。当社では、海外のウェブデザイナーやコピーライター、開発者により、海外でも通用するホームページを制作しています。

制作事例はこちらから。

また、最近は個性的なホームページを持ちたいと希望される企業様が増えています。一般的な、上部にメニューがあって、”会社の特徴”、”商品案内”、”会社概要”といったページ構成で作られるホームページではなく、何かしらの動きがあってユニークなホームページをご希望される企業様がいらっしゃいます。当社では、そのような企業様向けに、.Netベースにて、自由度の高いホームページを制作しています。

英語版ちらしや会社案内などの営業ツールの制作

海外進出の際に、商社から海外のバイヤーを紹介された時、英語版の会社案内を商社経由で渡しておけば、初回の打ち合わせの前にバイヤー側である程度理解してもらえるのでスムーズに商談が運びます。また、あらかじめ商社に渡しておけば、幅広くバイヤーに配ってもらえるしより商談成立の高いバイヤーとの打ち合わせが可能になります。当社では、実際に国際的に活躍しているビジネスパーソンにより英語版の会社案内を制作しています。

また、海外での展示会では、日本語のちらしを配布するよりも英語でのちらしを配布したほうが効果的です。当社では、会社案内とセットにてちらし制作も承っております。

ネット販売構築

店舗での販売には限界があります。どうしても近隣住民の方々が顧客になるので、店舗を出している地域の特性により顧客層が偏ります。また、店舗イメージも重要なので、外観や内装にコストをかけることになります。もし、取り扱っている商品が輸送可能な商品なら、ネットにて販売することができれば、顧客対象が全国に拡がります。また、時々は、海外からのお問い合わせや購入も期待できます。

当社では、BASEなどを利用したネット構築支援を行っています。

輸出入

主としてインドからの輸入品を取り扱っています。

花崗岩、お線香の原料として使われる白檀、シルク布地やシルク糸、シルク製品等を扱っています。

また、インドに輸出したい商品があれば、仲介いたします。

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